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【ネット集客】webで集客アップする方法を公開

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正直、ぶっちゃけると、、、
「ネット集客(アクセスアップ)」
大変じゃないですか?

逆にいえば、「ネット集客」さえできれば、ビジネスは回りはじめますよ。

私は仕事がら、受講生さんはもちろん企業やクライアントさんのお悩みをたくさん見聞きします。それらの悩みを突き詰めれば──すべて【 集客 】なんですよね。

・ネット集客ツールはいくらでもある
・しかも、ほぼ無料
・情報収集しながら実践している

なのに、どうして・・・

あの人もこの人もうまくいっているのに私は思うように集客ができないんだ。。。
と、こういった悩みに打ち勝とうと努力されています。

今日は、ネット集客で成功する正攻法をお伝えしていきます。

■5年間、開催するすべて講座を満席にしているネット集客の力

私は、セールスライティング(エンパシーライティング)やマーケティングの講座を過去5年間に、46講座を開催してきました(2016年12月現在)。

おかげさまで、開催したすべての講座が満席となっています。

参加者の延べ人数は、1410名。
講座単価は、5万円〜30万円なのですが、いわゆるフロント的な低価格な講座があるわけではないので、他のセミナー講師の方からもよく驚かれます。

その秘密が、まさに「ネット集客」にあります。

もちろん、講座への集客だけではなく、自社やクライアントの物販や教材販売においても、大きな成果を出している方法です。
エンパシーライティング1DAY講座

エンパシーライティング1DAY講座に全国から80名の方が集まってくださいました

■そもそも、どうすればネット集客できるのか?

ネット集客とひと口にいっても、いろいろありますし、それらが複雑に絡み合っていますよね。そもそも、人によって捉え方が違いますので、話を進める前に、ネット集客のここでの前提を共有させてください。

ネット集客ツールが次から次にリリースされ、日を追うごとに複雑化しています。しかし、『複雑なことや難しく思えることでも、ひとつひとつ分解してみるとカンタンになる!』という原理原則に当てはめてみれば、シンプルにネット集客を捉えることができます。

どうすればネット集客ができるかを考えてみると、次のようなシンプルな流れになります。

そもそも、どうすれば集客できる?購入・参加までのプロセスを分解しみると、上記の5つ(存在を知る/内容を知る/購入・参加したくなる/お申込み/購入・参加)になります。

それらをさらにわかりやすくシンプルにすると、

1.存在を知る:アクセス
2.内容を知る/購入・参加したくなる/お申込み:LP(ランディングページ)

の2つにわけることができます。

私は、「1」をマーケティング、「2」をセールスとして、2つを合わせて「ネット集客」と捉えています。
※もちろん、2ステップセールスなど、もっと構成要素の多い複雑な仕組みもあります

この記事では、「1」のマーケティングにあたるアクセスアップにフォーカスした「ネット集客」をお伝えしていきます。

【参考記事】
[blogcard url=”https://blog.empathywriting.com/2014/07/10-5.html”]

■ネット集客の一番のコツは・・・

思うようにネット集客ができない、もっとも大きな理由は、意外にも、あれもこれも「やりすぎている」ことだったりします。フェイスブックに、インスタに、WEB広告に、ツイッターに、ブログに、メルマガに、SEOに、LINE@に・・・

あぁぁぁぁもぉぉーと、頭を抱えるほど、あれもこれもで大忙し。

ネット集客の一番のコツは・・・

【 ネット集客(アクセスアップ)で結果を出す 】

シンプルにこのゴールに絞り込んだとき、一番のコツは、あまり教えたくないのですが、、、

 

楽(らく)をすることなんです。

なぜなら、結果につながる実践って、実は、そんなに多くないからです。

 

大切なのは2つ。

1.『絞り込み』──つまり、何をするか(=何をしないか)を見極めること。
2.次に大切なのは『正しい順番』──絞り込んだものをどの順番・手順でやるか。

ひとつひとつの使い方はすでにあなたも実践しているのでよくご存知かと思います。

しかしながら、順番のボタンをかけ違えてしまうと、
×作業量 > 結果
となってしまいます。

 

逆に言ってしまえば、このクラッチを合わせる──やることを『絞り込み』、『正しい順番』で実践するだけで

◎作業量 < 結果

にスルッとすり替わり、“楽(らく)”をしながら、結果はついてくるのです。

■ネット集客で『絞り込む』4つのポイント

ネット集客で絞り込むためには、次の4つのポイントについて考えていきます。

・誰に(Who)
・何を(What)
・どこで(Where)
・どのように(How)

たとえば、

・誰に(Who):ネット集客に困っている方に
・何を(What):ネット集客のノウハウとして、最新&9つのアクセスアップ手法
・どこで(Where):ブログで
・どのように(How):ネット集客の記事で集客のノウハウと重要性を伝えながら

という感じですね。上記は、まさにあなたがお読みのこの記事のことです。

[blogcard url=”https://blog.empathywriting.com/9access-up”]

 

どこから考えていってもいいのですが、大切なのは、4つのポイントはそれぞれが関連しているので、1つを変えると、他も連動して変わっていくということです。

ネット集客で『絞り込む』4つのポイント

仮に、上記の例の 「どこで(Where):ブログ」をインスタグラムに変えたとすると、誰に(Who)/何を(What)/どのように(How)を考えることが、突然難しくなってしまいます。

現時点では、インスタグラムのメインユーザーは若い女性なので、ネット集客に興味のある属性をみつけるのが困難になるからですね。

リアルを集客を考えみるとわかりやすい

あなたがオシャレなカフェ(What)を出店することをイメージしてみてください。きっと、

・誰に(Who):流行に敏感な若い(お年寄りにはしないですよね)
・何を(What):おしゃれなカフェ
・どこで(Where):表参道(西巣鴨にはしないですよね)
・どのように(How):駅近でオシャレなインテリアとBGMで(暖簾で畳のようなインテリアにはしませんよね)

といったことが思い浮かぶと思いますが、ネット集客も考え方はまったく同じです。

Whoを変えれば、What も Where も How の変わる可能性があるので、常に全体のバランスを考える必要があるということですね。

■今すぐやってほしい3ステップ!ネット集客の『正しい順番』

少し時間をとって部屋にこもり、次の3ステップをやってみてください。

1)あなたが取り組んでいるネット集客をリストアップ

今あなたが集客のために行っていることを「すべて」リストアップします。
とにかく、あなたがほんの少しでも時間という最大のリソースを割いていることを「すべて」リストアップしてください。

2)結果につながっているネット集客を絞り込む

そして、その中で実際に集客につながっているものをピックアップします。
・ネット集客の効果を結果から逆算して考えられます
・なんとなく惰性でやっていることが見えてきます
・「これがネット集客につながっているのか?」を検証するきっかけになります

3)相乗効果でネット集客を飛躍させる

2)で絞り込んだピックアップしたネット集客を眺めながら、いままでと同じあるいは、いまより少ない実践でさらなる相乗効果が生まれるそれらの効率的な連携を考えます。そして、実践する順番を整理します。
3step

たとえば、2)で絞り込んだものが、フェイスブックとブログとメルマガの3つだとします。

▼ネット集客に効率的な連携
・フェイスブックで投稿して反応をみる(いいね数やコメント、シェア数)
・反応のよい投稿を単独、あるいは複数を組み合わせて、ブログ記事を作成する
・ブログ記事をフェイスブックで紹介する
・ブログ記事をメルマガ用に校正して配信する

といった連携が連携が考えられます。フェイスブックとブログとメルマガが、バラバラの作業にならず、すべて連動しているのがイメージできたでしょうか?

ここまでできたら、あとは、もっともはじめに実践することにフォーカスすれば、ネットでの集客力は上がります。
(上記の例では、「フェイスブック投稿で反応をみる」こと)

「確実に集客力が上がります!」

といっても言い過ぎではないほど、簡単ですが効果的な3ステップです。

しかし、裏技的な要素はまったくありません。長期的に集客を成功させるためには「正攻法」ど真ん中の直球を愚直に続けることが大切だからです。

■ネット集客の5つの型とは?

ネット集客にもさまざまな方法がありますが、私は集客スタイルを「5つの型」に分類しています。

これから「型」が増えるかもしれませんし、型を組み合わせることもありますが、5つに整理することで、モヤモヤつかみ所のない集客の輪郭がはっきりとみえてきます。

frame

1.情報提供型(教育・啓蒙型)

・有益な情報提供(コンテンツ配信)に集中
・コンテンツ+商品紹介
・商品紹介

2.ストーリー型(巻き込み型)

・旅立ち(決意)
・試練(葛藤)
・帰還(公開)

3.セールス型(顧客中心型)

・属性別配信
・ベネフィットの明確化
・配信タイミング/配信限度

4.コミュニティ型(バイラル型)

・えこひいき
・紹介ツール
・お誘い合わせ

5.マスメディア型

・出版
・取材/雑誌
・ダイレクトメール

次から、5つの型をひとつひとつ説明していきます。

■1.情報提供型(教育・啓蒙型)

有益な情報提供(コンテンツ配信)に集中

ネット集客の成功は、相手が「自分にはその情報が必要だ」と判断した延長にあります。

では「自分にはその情報が必要だ」と思ってもらうには、どうすればいいでしょうか?

カンタンに言ってしまえば、“必要かどうか”、を判断できるだけの情報で、相手を満たすことができればいいのです。コップに水を溜めていき溢れはじめたときが、情報が満たされ、行動(お申込み)をするタイミングだとイメージしてもらうとわかりやすいかもしれません。

私は「スキャンスナップ」というスキャナが欲しいなぁと、なんとなく思っていましたが、実際に購入するほどのモチベーションはなく、買っていませんでした。

しかし、スキャナがあれば、
・必要な書類などを簡単にデータに取り込める
・写真よりもキレイに情報を保存できる
・ペーパーレスにできるので仕事を効率化できる
といった情報をスタッフから教えてもらうことによって、購入という行動を起こすための十分な情報で満たされました。

コップから水が溢れはじめたのです。

water-glass

すると、今までの、「なんとなく欲しい」が「欲しい!」に変わり、気がついたら購入していました。

もし、あなたが、売れない、集まらない、と悩んでいたら、一度立ち止まって、しっかりと相手に情報が伝わっているかということを考えてみてください。有益なコンテンツ(情報)を配信し続けていれば、情報は満たされていき、相手のタイミングで、行動してしてくれます。

まずは、有益な情報配信(「読んでよかった〜」と思ってもらえる内容)に集中しましょう。

コンテンツ+商品紹介

有益な情報配信ができるようになったら、コンテンツを伝えながら、それをあなたの商品につなげていきます。

A:有益な情報配信(コンテンツ)

B:あなたの商品紹介

A→Bの流れをスムーズにつなげながら紹介したり、関連する商品(B)を、追伸などの最後で伝えても効果的です。このとき気をつけることは、A:有益な情報配信(コンテンツ) だけを読んでも、満足してもらえる情報を伝えることです。

商品紹介

5回に1回程度(あくまで目安)は、しっかりと商品について伝えると効果的です。

毎回毎回、セールスばかりされることを、多くの人は嫌いますが、いつも有益な情報を提供してくれる人からであれば、受け入れてくれます。むしろ感謝されることもあります。

たとえば、子供から毎日「買って〜」とおねだりされても、たいていの大人はビクともしません。しかし、献身的に1週間、一生懸命お手伝いをしてくれたあとに、おねだりされたらどうですか? ちょっと心動きますよね。

◎情報提供型のまとめ

基本は、有益な情報(コンテンツ)を伝えて、相手にに得してもらうこと。

相手に「得」を預けると、相手からあなたに「集客」というカタチで、お返し(利子)がやってくるんですね。

■2.ストーリー型(巻き込み型)

あなたのスマホは、なんですか?

ガラケーの方や携帯をお持ちじゃない方もいらっしゃると思いますが、iPhoneを例にとってお話ししますね。僕は、学生時代からアップルファンなので、スマホはiPhone以外にはあり得ないタイプの人間です。だから、iPhoneの最新情報にもワクワクしちゃうんですよね。

アップルの戦略は毎回こんな感じです(戦略って言ったら怒られるか・・・)。

・次期iPhoneらしきモックアップをじっくりと観察してみた

・次期iPhoneのカメラは◯◯万画素に画質アップ

・iPhoneのデザインパネルの比較画像

・iPhoneのフロントパネルは◯◯製?

・iPhoneの驚くべき新機能がリーク

みたいに、徐々に開発情報が“不思議とリーク(流出)”されていきます。

iphone

こういった断片的な情報が重なってうちに、新iPhoneがそれぞれの頭の中で、出来上がってくる。

「おおぉぉ〜〜!かっこいい〜〜!ひゅーひゅー!」
と、ファンの期待値はどんどん上がっていくのです(ファンじゃない方ごめんなさい)。

そして、
・新iPhoneの発売は◯月に決定か!?
みたいな情報が来たときには、ファンはガッツボーズなわけです。

発売される前から、新iPhoneが頭の中に存在している状態で、実際に発売されるとどうなりますか?

私が小学生の頃、大人気大行列だったドラゴンクエスト(ファミコンソフト)のように、まさに飛ぶように売れて行くのをあなたのニュースなどでご覧になったことがあるかもしれませんね。

これが『ストーリー型(巻き込み型)』のもっとも成功しているひとつの例ではないでしょうか?

映画の予告編も同じような手法を使っていますよね。特に、力が入っている作品ほど、公開前から予告映像が流れはじめ、公開に向けてその内容を変えながら、ワクワク感でお客さんを巻き込んでいきます。

ストーリーの簡単な作り方

こういったストーリーにすっかりハマってしまっていた方もいると思いますが、そのカラクリを知って悔しいですか?

私は、【セールスはエンターテイメント】だと思っていますので、悔しいどころか「手に入れる前からワクワクさせてくれてサンキュー!」と思っちゃいます。

「でも、こんな大掛かりなプロの仕掛けは私にはできない、、、」

そんなあなたがネット集客でご活用いただけるように、簡単なストーリーの作り方をお伝えしますね。

story

▼ストーリーの3部構成
・旅立ち(決意)
・試練(葛藤)
・帰還(公開)

といった流れで情報配信をしていくだけです。

すごく簡単ですが、たとえばこんな感じ

・旅立ち(決意)
こんな商品を開発してる

・試練(葛藤)
ここはうまくいっているけど、どうしてもうまくできないところがある

・帰還(公開)
すべて解決して発売が決定した

物語を相手と一緒に創り上げて行く過程で、楽しみながらストーリーが共有され、コミュニケーションが取れるようになります。ぜひ、相手とといっしょになって、楽しみながら、あなたの商品のストーリーを紡いでみてください。

それが、ネット集客が成功するストーリーになっていきます。

■3.セールス型(顧客中心型)

属性別配信

あなたのお客さんには、いろいろなタイプの人がいます。
この顧客属性のバリエーションごとに配信内容を変えることで、多くの人にアプローチすることができます。

たとえば、私のメルマガ『エンパシーデザイン・ラボ通信』の読者さんでも、
・『6分間文章術』から登録してくれた方
・講座に参加して登録してくれた方
・無料プレゼントから登録してくれた方
など、登録導線だけでもさまざまです。

[blogcard url=”https://www.empathywriting.com/present/ad_present2/”]

ですので、当然いろいろなタイプの方が、メルマガを読んでくれています。

●経営者
●お勤めの方
●起業準備中の方
などなど、中には学生さんや学校の先生もいるかもしれません。

crowd

こういった属性を整理して、それぞれの属性の代表的な人を具体的にひとりイメージして、情報配信することで、その属性の周辺の人に響かせることができます。もちろん、その人を対象にエンパシーチャートを描くのがオススメです。

同じ内容を伝えるとしても、属性が変わるだけで、まったく別の文章になるはずです。属性が違っても重なる部分がありますので、重なる部分は配信されるたびに濃くなっていき、見込み客に育っていきます。

ベネフィットの明確化

属性を意識して配信するときにも、常に意識することは、相手のベネフィット(得)です。

とにかく相手のベネフィットを考えてください。

あなたが何をできるかではなく、相手のベネフィットのためにあなたが何をできるかなのです。

【参考記事】
[blogcard url=”https://blog.empathywriting.com/2014/06/26-5.html”]

配信タイミング/配信限度

セールス中心の告知の場合、配信タイミングは商品によりますが、講座などであれば、
1.募集開始時、2.中間、3.募集締め切り(満席)前
の3回くらいの頻度が目安です。

経験的に、同じ属性に3度を超えて呼びかけても、結果は変りません。逆にしつこいというマイナスの印象を与えかねません。

こういったノウハウ的に語られると、昔の私は盲目的にそのまま実践してしまっていたのですが、あくまで基準はお客さんです。商品やお客さんとの関係性は千差万別ですので、絶対これ!という定型ノウハウがあるわけではないんですね。

あなたがされてイヤなことはやらない。あなたがしてほしいことをする。

これが答えです。

■4.コミュニティ型(バイラル型)

community

えこひいき

重要なお客さんほど手厚く。

たとえば、受講生特典をプレゼントしたり、重要な告知を優先的に届けたり、秘密のノウハウを共有したり。

時間は有限です。すべての人に同じ時間・エネルギーを使ってお付き合いをすることは不可能です。私は以前は、それをやろうとしてすべてが中途半端になり、自分も削られ、失敗しました。。。ですから、「えこひいき」はとっても重要なのです。

紹介(クチコミ)

お誘い合わせの上、いっしょにご参加してくれたり、参加者が紹介してくれることがあります。紹介してもらえることは、何よりありがたいことです。なぜなら、本人が満足していなければ、絶対に紹介は起きないからです。

期待以上を提供することで、クチコミ(バイラル)が起こるようになります。

紹介ツール

あなた以上に、あなたの商品を理解している人は、いません。

しかし、多くの方が、紹介の仕方を相手に委ねてしまう。もちろん、しっかりとした理解の上で販売者以上に的確に紹介してくださる方もいらっしゃいます。それでも、紹介するツールを用意しておくことは重要です。もっと詳しく知りたいとき、確認したいとき、ゆっくり一人で検討したいときに、紹介ツール(ウェブページ)があれば、もう一度聞き直さなくても、自分でチェックすることができます。

そういった意味でも、ランディングページは必須なのです。

■5.マスメディア型

・出版
・取材
・ウェブメディア

出版や雑誌、もちろんテレビなどのメディアは効果があります。

2016年は『シン・ゴジラ』『君の名は。』『この世界の片隅に』など、SNSで拡散したことがマスメディアで取りあげられて、さらなるヒットになった映画もありました。

2017movie

テレビや雑誌は瞬間風速的な要素が強いですが、出版した書籍がベストセラーになれば継続的な恩恵が得られます。

講座などを開催しても、書籍をお読みになって参加してくださる方も多いですので、お会いする前から大きな名刺(本)で自己紹介が完了していますので、とてもいい雰囲気で講座を開催することができます。

■まとめ

・ネット集客の力でマーケティング、セールスを効率化できる
複雑なことや難しく思えることでも、ひとつひとつ分解してみるとカンタンになる
・ネット集客(アクセスアップ)で結果を出すには、楽(らく)をすること
・ネット集客は4つのポイント(Who/What/Where/How)を考えながら絞り込む
・ネット集客の3ステップ(リストアップ→絞り込み→相乗効果)
・ネット集客の5つの型
・1.情報提供型(教育・啓蒙型)
・2.ストーリー型(巻き込み型)
・3.セールス型(顧客中心型)
・4.コミュニティ型(バイラル型)
・5.マスメディア型

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